
ここは?
大昔、北海道にいた象、ナウマン象をこの町で発見した事を記念して造られた記念館です。
ナウマン象に関する資料、パネルや映像、復元模型などの展示があります。
展示物は数多くありますが、建物内の中央にあるナウマン象の復元骨格模型は迫力があり、大昔の北海道にこんな大きな動物がいたのか、と驚かされてしまいます。
忠類ナウマン象記念館のドライブ・場情報
忠類ナウマン象記念館のアクセス
付近には帯広広尾道が通っていてアクセスがいい場所です。
高速道を利用した場合の所要時間目安
札幌市から:通常3 時間 10 分~3 時間 40 分(238 km)
帯広市から:通常 45~55 分(49.7 km)
帯広空港から:通常 26 分(25.9 km)
新千歳空港から:通常 2 時間 50 分(203 km)
最寄IC帯広広尾道: 忠類IC
どの方面からでも、高速道の場合はこちらICが便利だと思います。
ICからは約5分程で着きます。
忠類ナウマン象記念館の駐車場
「道の駅 忠類」に隣接している為、駐車スペースは広く国道からのアクセスも良好です。
マップ
ホームページ
忠類ナウマン象記念館|教育・文化・スポーツ|幕別町
https://www.town.makubetsu.lg.jp/kyouiku/matikadogallery/naumanzokinenkan/naumanzo.html
忠類ナウマン象記念館
※本記事や写真は訪問当時の情報です。最新情報は公式サイト等でご確認ください。



