東光寺・五百羅漢

2022年7月6日

ここは?

東光寺にある五百羅漢は、安政6年(1859)から明治15年(1883)にかけて24年の間に521体もの羅漢像が彫り上げられたもので、喜怒哀楽の表情をしている五百羅漢になっています。

東光寺

五百羅漢がある東光寺です。

本堂の裏側には十六羅漢と仏足石という珍しい石もあります。

五百羅漢へ

駐車場から五百羅漢は歩いて直ぐです。

途中お賽銭箱に一人百円を入れて、進んで行きます。

五百羅漢

進んで行くと五百羅漢があります。

喜怒哀楽の表情で、羅漢像はそれぞれ違う表情になっているようです。

密度が高く安置されているので、迫力があります。

十六羅漢・仏足跡(仏足石)

五百羅漢がある場所から先に進んで行くと、東光寺の本堂の裏辺りに続いています。

そこに仏足石、十六羅漢像があります。

横一列に十六羅漢像が並んでいて、そこに仏足石もあります。

東光寺・五百羅漢の駐車場は?

東光寺・五百羅漢の駐車場

五百羅漢まで徒歩1分ほどの場所に無料の駐車場があります。

東光寺・五百羅漢の場所

駐車場

「東光寺・五百羅漢」の情報

アクセス

住所 大分県宇佐市江須賀

訪問場所の情報

滞在時間目安
記事取材時期

※本記事や写真は最新の情報と限りません。
必ず公式ホームページ等で最新の情報をご確認ください。

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  • この記事を書いた人

どら

平日はサラリーマン、休日は一人で下道を走り回る週末ドライバー。
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